第14回 コールセンター/CRM デモ&コンファレンス in 大阪

特別講演

会場: セミナー会場B

7月21日(水)
B-12
11:45
|
12:45
伝説のセンター長会議in大阪
「変わる消費者、変わらない顧客接点」の課題
重要性増す“VOC”の扱い方

日本菓子BB協会
常務
天野 泰守 氏

さつきソリューション
代表
五月女 尚 氏

[進行役]
リックテレコム
月刊コールセンタージャパン編集長
矢島 竜児


コロナ禍を経てもなお、相変わらずコールセンターの現場は「応答率」に追われ、その位置づけもほとんど変わっていない。一見、Webにシフトしたように見えた顧客接点も、利便性まで改善できたのはごくわずかで、「顧客視点」とは程遠い。経験豊富なセンター長経験者は、現状をどう見据えているのか。いかに顧客を理解し、その声を運営に反映させるべきか、議論する。
無料
事前登録受付終了
※直接会場にお越し下さい。当日空席があればご案内致します。


B-14
14:30
|
15:30
人手不足時代の切り札!
「従業員シェアリング」の先進事例とその効果

ダイキン工業
サービス本部 西日本コンタクトセンター 修理グループ
SVチームリーダー
棟居 尚子 氏


ただでさえ繁閑差が大きく、人材(リソース)の有効活用が難しいコールセンター。しかし、コロナ禍で家電大手のノジマ、通販大手のジャパネットたかたがJAL、ANAの従業員受け入れを表明。「従業員シェアリング」という新しいカタチが示されつつある。コロナ以前から繁閑差を利用して他社と従業員を「シェア」してきたダイキンにその手法を聞く。
無料
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※直接会場にお越し下さい。当日空席があればご案内致します。


B-15
15:50
|
16:50
在宅は続けるべき? リソース管理のあるべき姿とは?
ニューノーマル/アフターコロナのコンタクトセンター運営

イー・パートナーズ
代表
谷口 修 氏

リックテレコム
月刊コールセンタージャパン編集長
矢島 竜児


従来の「つながりやすさ」を重視したセンター運営が、一時的にせよ不可能に陥った新型コロナショック。在宅シフトしたセンターも急増したが、すでに拠点運営に戻したケースも多数、報告されている。アフターコロナを見据えて、コールセンターの運営モデルはどう変わるべきか、海外事情にも詳しく、「コンタクトセンター・アワード」の主催でもある谷口 修氏と、さまざまな先進事例を取材した編集部の矢島が議論する。
無料
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