第14回 コールセンター/CRM デモ&コンファレンス in 大阪

本画面はGoogle Chromeでの閲覧を推奨しております。
【セミナー申込方法】

ご希望のセミナーの「□受講する」にチェックした後、「チェックしたセミナーを申込む」をクリックしてください。
一度に複数のセミナー申込みが可能です。画面左側の一覧より、各カテゴリーごとにご覧いただけます。

事前登録終了のセミナーに関しましても、お席に余裕がある限り当日でも受講が可能です。
受講の可否につきましては、セミナー開始時刻約10分前に各セミナー会場にてご確認ください。

事例&ソリューションセミナー【会場B】

会場: セミナー会場B

6月23日(木)
B-2
10:30
|
11:15

コールセンターのDX化は顧客に何をもたらすのか?
CXを加速するFAQ・AIボイスボット活用

 

PKSHA Communication
テクニカルエンジニアリング部
カスタマーサクセスグループ
ナレッジエヴァンジェリスト
片岡 利之 氏

 

PKSHA Communication
カスタマーサクセス
マネージャー
近藤 浩之 氏


コールセンターのDX化で最も恩恵を受けるべきは顧客です。複雑化・多様化する顧客からの問い合わせに対し、DXという手段を用いることで顧客が抱える「痛み」をどのように解決し、CX(顧客体験)向上につなげていくべきかを本セミナーでご紹介いたします。
コールセンターのDX化とCX向上を推進するうえで欠かせないサポートソリューションである、FAQシステム・AIチャットボット・ボイスボットの導入・活用について、把握しておくべきポイントを最新事例の紹介とともにご説明いたします。

 

[講師プロフィール:片岡 利之 氏]

大手PCメーカー系コールセンターアウトソーサーにて12年にわたり現場・営業・マーケティング・構築支援を担当。様々な業種のコールセンターで改善提案や運営支援などを経験し、現在はPKSHA Communicationにてカスタマーサクセスグループに所属。OKBIZ.導入企業に対するトレーニングの実施、運用相談、各種セミナーでの講演を担当している。

 

[講師プロフィール:近藤 浩之 氏]

元、コールセンターオペレーター・スーパーバイザー。アプリケーション・インフラエンジニア・Webコンサルタントを経て、りらいあコミュニケーションズにてバーチャルエージェントチームマネージャー、KDDIエボルバにて次世代サービス推進開発部長としてコンタクトセンターのデジタル化を推進。コンタクトセンターの現場を支えるAI開発を目指しPKSHA Communicationに参画。

無料

受講する
B-3
11:35
|
12:20

クラウド型コンタクトセンター・サービス「Genesys Cloud CX」最新機能アップデート

 

ジェネシスクラウドサービス
EaaS 第2営業本部
アカウントエグゼクティブ
軽米 由希英 氏


クラウド型コンタクトセンター・サービス「Genesys Cloud CX」は2016年のサービス開始以来、常に進化を続けています。年間250億円以上の研究開発費を投資し、お客様からの声を反映した新機能を毎年200以上リリース。直近ではプラットフォームにAIテクノロジーを組み込むことで、顧客体験とともに従業員体験向上に向けた機能強化を図っています。当セッションでは、Genesys Cloud CXの最新機能をデモを交えながらご紹介致します。

 

[講師プロフィール]

通信会社のクラウドサービスの法人営業を経て2022年ジェネシスクラウドサービスに入社。
コンタクトセンター向けクラウド・ソリューションの営業担当として金融、公共、不動産等の業界におけるCX・EXの向上を支援。

無料

受講する
B-5
13:50
|
14:35

アウトバウンド業務をDX 〜顧客アプローチツールとしてのボイスボット活用〜

 

AI Shift
AIコールセンター
AI Messenger Voicebot事業責任者
田島 努 氏


督促や予約のリマインド、申し込み直後のアプローチなど顧客に対しての必須の架電業務が負担になっているという企業の課題を解決するのがボイスボットによる自動架電です。申込や予約など顧客アクションをトリガーにすることで、最適なタイミングでの架電が実現できます。また、音声認識により、従来のオートコールでは実現できなかった柔軟なヒアリングが行えます。
本セミナーでは、顧客アプローチツールとしてのボイスボットのアウトバウンドでの活用方法についてご紹介させていただきます。

 

[講師プロフィール]

商社にて営業を経験後、2018年に株式会社サイバーエージェント入社。
チャットボットサービス「AI Messenger Chatbot」のシナリオ設計およびカスタマーサクセス責任者を経て、現在は同サービスの事業会社である株式会社AI Shiftにて「AI Messenger Voicebot」の責任者を務める。

無料

受講する
B-6
14:55
|
15:40

圧倒的な問題解決力向上を実現する”超”FAQ!
「本当に使える」ナレッジの整備法ご紹介

 

アクセラテクノロジ
営業推進グループ
稲葉 莉衣子 氏


テレワークの導入やセンター席数の削減によりオペレータやスーパーバイザーの自己解決力の向上がますます求められる中、重要度を増すのがFAQに加えマニュアル、仕様書、個々のノウハウなど、あらゆる「ナレッジ」を統合的に活用できる仕組み=”超”FAQです。
この”超”FAQによる、現場が「本当に使える」ナレッジの整備法について、事例を交えご紹介します。

 

[講師プロフィール]

前職ではチケットオンライン販売サイトのサービスセンターでお客様対応業務に従事。2018年アクセラテクノロジ入社、営業推進グループに配属。前職の経験をもとに、コールセンター・ヘルプデスク業務向けのイベントマーケティングを担当。

無料

受講する
B-7
16:00
|
16:45

デジタルツール導入のその前に
「お客様の声(VOC)」分析・活用してますか?

 

NTTマーケティングアクトProCX
CXソリューション部
チーフプロデューサー
薮田 絵美子 氏


DX推進がうたわれるようになって早数年。皆様もコンタクトセンタのDX化のために様々なデジタルツールの導入に取り組まれていることかと思います。ただ、そのツール導入・施策実行が本当に業務改善や、お客様の体験価値向上につながったと効果計測できていますか?
このセミナーでは、チャットボットやWEB接客ツールの導入や乗り換え、施策実行のその前にまず行うべき『お客様の声(VOC)を活用した現状理解分析』についてご紹介します。

 

[講師プロフィール]

百貨店にてCS・販促部門と連携した顧客戦略推進部門に従事、デジタルマーケティングおよび営業企画を担当。その後DX推進室で社内・顧客データ統合および利活用に携わる。NTT西日本入社後、NTTマーケティングアクトProCXではお客様の体験価値(CX)向上のため、デジタルソリューションの開発・営業戦略支援を担当。企業がコンタクトセンタの情報をどう活用すべきかを、ユーザー目線を交えながらご提案します。

無料

受講する
6月24日(金)
B-12
11:35
|
12:20

顧客接点をデジタル化し、コンタクトセンターの顧客体験を進化させる!

 

Zendesk


コロナ禍を契機として、大きく変化した消費者と企業の関係。ZendeskのCXに関する最新調査によると、80%以上の人が企業に対してパーソナライズされた一貫性のある体験の提供を期待しており、企業は顧客接点や業務面での再定義を今まさに迫られています。世界21カ国9万7千社のデータを分析したCXの最新トレンドをご紹介するとともに、不確かな時代に変化に柔軟に適応し、良質な顧客体験を生み出すポイントを解説します。

無料

受講する
B-13
12:45
|
13:30

顧客体験を最大化する攻めの次世代コンタクトセンター実現に必要なこと

 

トレジャーデータ
マーケティング
マネージャー
小林 広紀 氏


多様化する顧客ニーズ、複雑化するチャネルを背景に、企業は、電話・チャットからWebやアプリに至るまで、様々な顧客接点を包括的に管理し、顧客体験の向上を図る組織として、コンタクトセンターを変革することが求められています。「Treasure  Data  CDP  for Contact  Center」は、戦略的にコンタクトセンターやコールセンターを運営し、DXを目指す組織向けに開発されました。次世代コンタクトセンターにCDPがなぜ必要なのか、わかりやすくご紹介します。
 

[講師プロフィール]

1999年、常陽銀行に入行し法人営業に従事。その後、スノーボードメーカー、Gentemstickの経営に株主として参画する。2008年よりビックカメラ経営企画部で計数管理業務や子会社設立に参画したのち、楽天にてECコンサルタントを経て、2016年にビックカメラに復籍。ビックカメラと東芝の合弁会社代表兼アップルソリューション事業部長を務める。企業間でのデータ連携を強く実感し、2018年4月より現職。

無料

受講する
B-14
13:50
|
14:35

デジタルファースト!次世代顧客エンゲージメントを実践  〜ユーザ主導で構築可能なクラウド型CC統合ソリューション〜

 

Twilio Japan
コンタクトセンター・セールススペシャリスト
山田 聡 氏


あらゆる規模のコンタクトセンターにおいて継続的な顧客体験の向上は重要課題です。顧客は好みのデバイスとチャネルで、いつでもセルフサービスまたはエキスパートによるストレスの無い最適なサービスの提供を期待しています。ここでは、カスタマーサービスにおける現場主導での構築や高度なカスタマイズが可能な、世界で最も柔軟なクラウド型プログラマブルコンタクトセンタープラットフォーム「Twilio Flex」をご紹介いたします。

 

[講師プロフィール]

複数の外資及び日系企業において、事業開発、営業、プリセールス、プロジェクトマネージャ、サービスマネージャなど複数のポジションで約29年間にわたりコンタクトセンターソリューションビジネスに携わる。近年は複数の外資ベンダーにてクラウド型コンタクトセンターソリューションの国内サービスローンチと営業推進に携わる。2020年6月よりTwilio Japan勤務。

無料

受講する
B-15
14:55
|
15:40

2030年、コンタクトセンターの未来と今
~現在取り組むべき課題とボイスボット活用事例~

 

伊藤忠テクノソリューションズ
情報通信第3本部 営業2部 営業2課
市村 尚寛 氏

[提供:ジェネシスクラウドサービス]


様々な形で業務変革が進む現在、人間だけで全ての顧客応対を行う時代は終わろうとしています。
2030年頃の先進的コンタクトセンターを想像した時、現在はどうあるべきか。
目指すべき未来について触れさせて頂いた上で、今取り組むべき様々な選択肢の一つとして、ボイスボットの事例を交えてご紹介させて頂きます。

 

[講師プロフィール]

1992年生まれ。
2016年~ベンチャー企業にてチャットボット立ち上げと販売に携わり、カスタマーサポートのデジタル化推進に従事。
その後CTCに入社し、ボイス領域の効率化、カスタマーの満足度向上などの課題に対して、CTC-AICON(ボイスボット)の主管部門としての活動を通して支援。

無料

受講する
B-16
16:00
|
16:45

いまさら聞けない〈AI・音声認識〉の基本と実際
 クラウドPBXの現在地と可能性 ~本当の現場カイゼン~

 

ビーウィズ
Omnia LINKフィールド営業ユニット
ユニットマネージャー
小笠原 大介 氏

 

ビーウィズ
Omnia LINKマーケティングユニット
マーケティングスペシャリスト
久保 理徳 氏


AI・ビックデータ等の潮流により、一気に加速したセンター改革。しかし実態としてその定着はほど遠く、AI活用の最適解を持てないセンターも少なくありません。
本当の改革は、現場や在宅オペレーションでこそ行われます。業界でいち早く在宅センターを導入し、クラウドPBX【Omnia LINK】の、月間800,000時間の利用実績を誇る私たちが提唱する、AI・音声認識を活用した真の現場カイゼンをご紹介します。

 

[講師プロフィール:小笠原 大介 氏]

20年以上にわたりコンタクトセンターを中心としたソリューションに関わり、2014年からビーウィズ株式会社に入社。業態変革に向けた取り組みを加速しているビーウィズにおいて、デジタルビジネスの推進に従事しOmnia LINK事業部のユニットマネージャーとしてコンタクトセンターの構築面などのサポートにも携わる。

 

[講師プロフィール:久保 理徳 氏]

2021年にビーウィズ入社。Omnia LINK事業部に配属後、インサイドセールスやマーケティング活動に従事。

無料

受講する
Loading...