電話もWebも「一気通貫」 生成AIで変えるパナソニックの顧客対応
〜顧客体験から業務改善までの新しい循環〜
<講演企業>
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーション
RightTouch
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーション
CS企画部
戦略担当主幹
建部 峰志 氏
RightTouch
Strategic Sales Manager
奥泉 琳太郎 氏
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーション社は、電話・Web双方の顧客接点でAIオペレーターを本格導入。「QANT」プラットフォームで多様な問い合わせに即時対応し、顧客が自己解決できる環境を提供するとともに、VoCを分析し製品やサイト改善へ循環させることで、CX向上と業務効率化を両立しています。本セミナーでは、この一気通貫の仕組みを現場発のリアルな実践事例として紹介します。
[講師プロフィール:建部 峰志 氏]
2005年、松下電器産業株式会社(現:パナソニック株式会社)に入社。
情報システム部門を経て、2018年よりCS部門に従事。
市場対応、Web改善、VOC分析などのCS活動を経験し、
現在はデジタルを通じたお客様接点強化の戦略立案と取り組み推進をリード。
[講師プロフィール:奥泉 琳太郎 氏]
早稲田大学卒業後、新卒で株式会社ユーザベースに入社。ABM(アカウント・ベースド・マーケティング)推進プラットフォームである「FORCAS」のマーケティング・インサイドセールスに従事。その後現在はプレイドグループの新会社RightTouchにて、事業開発に従事。
[受講者特典]
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