【A-3】   13:00~13:45
 

ボイスボットと音声認識がもたらす効率化・業務改善効果 入電数20%削減・ACW50%削減を実現した事例ご紹介

<講演企業>

PKSHA Communication

PKSHA Communication
執行役員 Conversational AIビジネス本部長
池上 英俊 氏

        
PKSHA Communication
執行役員 新規ビジネス開発部長                        
大野 紗和子 氏


コールセンターは今、サポート難易度の上昇やコロナ禍・自然災害、労働人口の減少といった環境変化に直面し、変革が求められています。
当社は、SaaS形式でボイスボット「PKSHA Voicebot」、および音声認識エンジン「PKSHA Speech Insight」を提供し、多くのお客様と効率化・業務改善のためのDX化を実現して参りました。
本講演では、ボイスボットと音声認識エンジンがもたらす効率化と業務改善効果を事例とともにご紹介します。

 

[受講者特典]
セミナーアンケートに回答していただいた方に講演資料を送りいたします。


[講師プロフィール:池上 英俊 氏]
トランスコスモスの新規事業開発部門にて、M&AやDXのプロジェクトマネージャーを歴任。RPAホールディングスでRPAやAIの導入コンサルタント・セールスに従事。海外事例を学ぶ中で機械学習・自然言語処理の可能性を感じBEDOREに入社。BEDORE入社後はセールス・事業開発のほか、導入プロジェクトのマネジメントにも従事。2022年4月より、執行役員として株式会社 PKSHA CommunicationのConversational AIビジネス本部を統括する。

[講師プロフィール:大野 紗和子 氏]
ボストン・コンサルティング・グループにて、金融機関・製薬企業を中心とした大手企業の経営戦略策定・コスト削減・M&A等を支援。Googleにて、対大手顧客セールス部門インダストリーアナリストとして、ビッグデータを活用し顧客のマーケティング/ビジネス戦略策定を支援。複数のテクノロジーベンチャーにてCOO・共同CEOとして事業開発・推進を管掌。2021年PKSHA Technology参画。グループ経営企画担当後、2022年4月1日より 現職。