【E-10】   13:00~13:45
 

ベル24×トランスの実担当者が本音トーク
「今後のあるべきCX(顧客体験)とは!?」

<講演企業>

ベリントシステムズジャパン

ベルシステム24

トランスコスモス

ベリントシステムズジャパン
代表取締役
古賀 剛 氏


ベルシステム24
業務統括本部 業務統括部 DX企画局
局長
川崎 佑治 氏


トランスコスモス
グローバル事業統括 CX事業戦略統括部 CX企画部
部長
藤岡 篤史 氏


店舗、営業、コールセンター、業務、WEB、SNSなど顧客接点が複雑化している一方、どうしても部署ごと、管轄ごとの縦割り対応しか出来ないセンターが大多数です。それに反して、ベルシステム24とトランスコスモスは新しいビジョンと革新的な実現方法を駆使してこの壁に取り組んでいます。この2社と顧客体験の記録・分析のグローバルリーダーであるベリントが今後のあるべきCX(顧客体験)をパネルディスカッションします。


[講師プロフィール:古賀 剛 氏]
2018年1月にベリントシステムズジャパンの代表取締役に就任、ベリントシステムズAPACの副社長兼任。 
2004年からベリントジャパンのセールスディレクターとして多くの顧客を獲得し、現在のベリントの営業基盤を形成。2009年ベリント退社後はASCジャパン代表取締役に就任し、大規模顧客への導入で、コールセンターでの知見を深めました。

[講師プロフィール:川崎 佑治 氏]
国内最大級のコンタクトセンター事業者である株式会社ベルシステム 24にて、行政や銀行、IT 業といったさまざまなクライアントのカスタマーエクスペリエンスをデザイン・実装する業務に従事。 2021年より同社 DX 企画局局長として「人に寄り添った DX」を推進中。

[講師プロフィール:藤岡 篤史 氏]
トランスコスモス新卒入社3か月で国内初導入となる米国製ソフトウェアのプロジェクトマネジメントを担当。その後ネットイベント、ネット広告、O2O、スマートソリューション等に関わる新規事業企画や関連会社役員として新規事業領域で知見を積む。日本IBMや某家電メーカー等数社への転職を経てコンサルタントやマーケティング実務経験を積んだ後、現職に復帰。常に新市場に身を置くことを信条としており現在は5A/CXの普及に奔走中。