現場が主役!AIエージェント時代のナレッジ運用
〜使う・貯める・学ぶサイクルで実現する業務効率化〜
<講演企業>
エス・アンド・アイ
エス・アンド・アイ
デジタルエンゲージメント本部 デジタルコミュニケーション
統括部長
佐々 博音 氏
AIエージェントの導入検討が進む今、その真の力を引き出す鍵は「ナレッジ」にあります。本セミナーでは応対支援サービス「AI Dig」の最新機能を通じて、現場の生産性と満足度を高める仕組みを解説。単なるツール導入ではなく、「使う・貯める・学ぶ」の好循環でオペレーターの負担軽減、応対品質向上、教育コスト削減を実現する手法をご紹介します。AIエージェントにとってナレッジがなぜ重要なのか、そして現場主導でナレッジマネジメントを成功させる秘訣をお伝えします。
[講師プロフィール]
S&Iへ入社後、スポーツ・メディア・通信キャリア系のオープン系Webシステムやクラウドサービスの企画・構築に従事。
2016年より、言語処理・音声認識技術を中心とした自社AIサービスブランド「sandi AI」を立ち上げに携わる。2025年にはパーソルビジネスプロセスデザイン社との合弁会社「パーソルエスアンドアイ」の設立に参画し、現在は「ナレッジデータ×生成AI」の研究開発も従事。コンタクトセンター市場のエフォートレス化・デジタル化ニーズへの支援を推進している。